眠りながら美しくなる。『スリープ・エイド』
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眠りながら美しくなる。『スリープ・エイド』

¥3,980 税込

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眠れないあなたへ。私のファイナル・スリープをお届けします。 ヴァイタルニュートリエンツ社 Sleep Aide ※30年にわたり不眠に悩まされてきた当店のスタッフが、数々の入眠グッズの試行錯誤を経て、たどり着いた安眠サプリメント。 不安な世の中の眠れぬ皆さんへ。以下、体験談をお届けします。 (詳細はスタッフのブログ記事より) https://ameblo.jp/studiopocket/entry-12586220020.html 精神科医の知人によれば、今、睡眠薬の需要が増えているそうです。この世相につき、不安で眠れない方も増えているのでしょう。 スタッフも、若いころにうつ症状や不眠に悩み、抗うつ薬や入眠剤を飲んでいたことがありました。 断薬をして15年。現在は、処方薬はいっさい飲まない生活を送っていますが、薬の怖さは身をもって知っています。 時間をかけて体質改善をしてきました。 毎日、精いっぱい身体を使えば、不眠はありませんが、体力を使わず有り余った日は、やはり、少し目が冴えます。 また、悩んでいる友人知人のために、睡眠薬ではなくハーブ由来、ネットワーク系に作用する(ホールフード的)サプリで代替できないかと思い、色々探し回って、みつけました。 それが、VITAL NUTRIENTS社の「Sleep Aide」(眠りの救世主)でした。 今、(2020年春)コロナ対策としてビタミンD3が凄い勢いで売れているVITAL NUTRIENTS社の高品質は、皆さんご存じのとおり。この「Sleep Aide」についても、服用実験を重ねました。 自分が半年使い、家族が半年使い、依存性や耐性がないかどうか。 家族や友人のほか、ショップのお客様にもご協力を願いました。 そこで皆さんが言うには、「睡眠薬とはぜんぜん違う」。 そうです。入眠剤の、あの、神経の受容体が強制的にシャットアウトされ、ときにろれつが回らなくなり、脳や身体が麻痺する感じとは全く違うんです。 じょじょに、身体の緊張がゆるみ、筋肉がほどけ、気持ちがほどけ、まぶたがふさがってくる、どこか懐かしい感じ。 今まで、どんなアロマを使っても、どんなハーブを飲んでも、もちろん標準医療の処方薬では得られなかった、安寧の眠りでした。 こんなサプリメントをどうやってお作りになったのか? VITAL NUTRIENTS社に取材しました。 「配合比などコアな部分は明かせませんが、8つのハーブやエッセンスそれぞれが調和し、共鳴し、重合的にはたらくよう、分子分析に基づいたミクロなかけ合わせ、そして東洋医学のウィズダムをもちいて作っています」 人工物は、宇宙が作ったホールフードにはかなわない。 でも、その自然のかなわなさを尊重する姿勢が、このサプリメントから伝わってくるのです。 しかし、どんなにナチュラルなサプリメントといっても、ハーブエッセンスの抽出物です。作用がはっきりしています。 そういうものは、ほか多くの健康食品やサプリと同様に耐性があります。 ですから、最初にひと粒で眠れたのなら、量を増やさないでください。 そのために、多くても、週に1回かそれ以下の使用頻度にとどめてください。 ★成分について ●パッションフラワー(トケイソウ) 450mg  南米熱帯原産。3つに分かれた雌しべが時計の長針、短針、秒針に似た独特の花を咲かせ、「時計草」の和名をもつ。 アルカノイドやフラボノイドなどの鎮静成分が花に含まれる。不安や緊張をやわらげ、興奮や苛立ちを落ち着かせ、自然な眠りへ。 フラボノイドは血圧を下げ、アルカノイドには動脈を広げるとされ、高血圧や動脈硬化にも。 総じて自律神経失調症、過敏性腸症候群、消化性潰瘍、それにともなう痙攣、また生理痛やPMS、更年期障害をしずめるとされ、いにしえの人々から「天然の安定剤」と呼ばれ、珍重されている。 ●レモンバーム(メリッサ) 300mg 南ヨーロッパ原産のシソ科の多年草。メリッサとはギリシャ語の「ミツバチ」の意味で、ミツバチを強烈に引き寄せるので「命の蜜」とも呼ばれる。 古代ギリシア・ローマ時代から万能薬として名高く、16世紀の医学者のバラケルススは「生命のエリキシル(万能薬)」「若返りの薬」として重宝した。中東では強心剤として使われてきた。 さわやかな香りで不安や緊張をやわらげ、呼吸や脈拍を整え、おだやかで前向きな気分へ。また神経伝達物質GABA(ガンマ・アミノ酪酸)やセロトニンの活性を助け、抗不安、抗うつに役立つといわれる。 苦み成分が肝臓や胆のうに作用、消化吸収を助けるため、逆流性食道炎、潰瘍、胃炎、過敏性の腸炎にも重宝されてきた。 風邪の時に煎じて飲むと、発汗を促して体温を下げ、排出をうながす。 抗菌・抗ウイルス作用でも知られ、アレルギーや感染症にも。喘息や気管支炎も助けるとされ、「天然の抗ヒスタミン剤」の異名をもつ。 また、生理不順に悩む女性たちにも古くから愛用され続けている。 ●ホップ(西洋カラハナソウ) 300mg ヨーロッパ~アジア西部に自生するアサ科の多年草。ビールの苦みや香りづけで知られるハーブ。 中世のハーブ事典に鎮静、育毛効果の記録がある。北アメリカ先住民の間では伝統的な薬草として、インドのアーユルヴェーダや中国医学では不眠対策の薬として用いられてきた。 他のハーブの多くが筋肉をゆるめてリラックス効果を得るのとは異なり、ホップは神経におだやかに作用する特徴がある。 乾燥させたホップを枕に詰めたハーブピローは、安眠や癒しの力があるとされるなど、すぐれた鎮静作用があり、緊張や不安、不眠、ストレスをやわらげる。 また、神経性の便秘や下痢、腹痛、高血圧などを改善するといわれる。 利尿を促し、毒素を排出する作用があるため、むくみに悩む人にも重宝。 ホップには、女性ホルモン様物質であるフィストロゲンが含まれる。(※摂取しすぎに注意。男性の場合、性欲が減退する場合も) ホルモンのバランスの乱れからくる生理痛やPMS(月経前症候群)、肩こりや冷え性などを和らげ、特に更年期障害のホットフラッシュ、寝汗、不眠などに有効とされる。ホップの収穫に従事する女性は、収穫期に月経サイクルがリズミカルになることも確認されている。 ●カルフォルニアポピー(ハナビシソウ) 225mg 米カリフォルニア州の州花である、ケシ科の一年草。 花に含まれるプロトピンやケリドニン等の成分に鎮静・鎮痛作用があり、不安や緊張、痛み、不眠を緩和し、リラックスへ。アメリカ先住民や入植者は、歯の痛みをやわらげるために使用した。 ストレス性の過敏性腸炎や頭痛、神経痛、関節痛などのほか、心臓や循環器系にも影響すると研究され、動悸の軽減や血圧の降下に用いられている。 特に青少年への作用としては、夜尿症、ADDやADHDなどの行動障害を緩和することが認められている。いっぽう高齢者の記憶力や集中力を向上させるためにも用いられる。 ●バレリアン(西洋カノコソウ) 225mg ヨーロッパに自生するオミナエシ科の多年草。「健康になる」意味のギリシャ語に由来し、古代ギリシャ・ローマ時代から入浴剤として用いられてきた。 鎮静作用・精神安定作用にすぐれ、「眠りのハーブ」とも呼ばれる。緊張や不安から解き放ち、深いリラックスへと誘うため、不眠症やストレス性の偏頭痛やPMS、更年期障害に用いられる。 バレリアンの有効成分がGABAのはたらきを助け、中枢神経を抑制することで、睡眠を促すと考えられている。 ●L-テアニン 150mg お茶の「旨味成分」であるアミノ酸の一種で、特に玉露や抹茶など上級な緑茶に多く含まれる。摂取するとα波が発生し、リラックス効果やストレスの抑制、それにともない血圧を下げる作用が認めらている。 睡眠の質の改善を助け、起床時の爽快感、熟眠感、疲労回復感。またPMSのイライラやうつ症状、集中力の低下を改善するといわれる。 ※ちなみにテアニンに太陽光が当たるとカテキンに変化し、旨味から渋味へと変化。玉露の原料の茶葉は、収穫の前に覆って日光をさえぎることにより、テアニン(旨味)が増しカテキン(渋味)が減る。 ●ラベンダー  60mg 名はラテン語のラベーレ(入浴する)に由来し、古代ギリシャ・ローマで古くから入浴剤として用いられた。高い芳香成分があり、入浴剤ほかハーブティー、エッセンシャルオイルとして世界で遍く利用され、「ハーブの女王」と呼ばれる。 いにしえの万能薬として知られており、イギリスの古い本草学でも「偏頭痛やめまいを訴える患者の頭頂を、ラベンダーで洗う」という処方が紹介されている。 鎮静・鎮痛作用があり、ストレスでこわばった心身をやわらげ、不安や緊張、イライラを緩和させる。頭痛やめまい、高血圧にも好作用とされる。就寝前にラベンダーティーを飲むと、心身がリラックスし、眠りへ誘われるという。 ●メラトニン 0.75mg 動物、植物が体内に有している生体リズムホルモンであり、トリプトファンからセロトニンを経て体内合成される。 脳の松果体より分泌され、日中、太陽光を浴びると分泌が減り、夜間、暗くなると分泌が増える。メラトニンが脈拍・体温・血圧などを低下させることで、体が眠る準備ができたと認識し、睡眠に導く作用がある。 太陽光を浴びて規則正しく生活することで、メラトニンの分泌する時間や量が調整され、体内時計、生体リズム(睡眠と覚醒のリズム)が調整される。逆に、太陽光を浴びず不規則な生活を続けると、メラトニンがじゅうぶん分泌されず、睡眠障害の原因となる。 ※ちなみに、メラトニンの分泌サイクルから、理想の睡眠時間を算出することができる。 メラトニンの分泌は、起床からおよそ14時間後に始まり、その2時間後に最大に達するとされる。例えば7時に起床した場合、23時ごろ分泌がピークとなり、このころ眠り始めるとスムーズに入眠できると考えられる。 また、朝に太陽光を浴びてから一定時間(14〜16時間)が経過すると、深部体温が下がり始め、メラトニンの分泌量が増え始めて眠くなる。すなわち朝、太陽光を浴びる時刻が、その日の就寝時刻に作用する。 内容量:60錠 推奨用量:就寝の15~30分前に1~3錠(くわしくは、医師の指示に従ってください) ※高温多湿を避け、密封して保管ください。 ※妊娠中の場合は、服用前に医師にご相談ください。 【発送について】 ※少量販売のため、まとめ買いはお一人様につき2個までとさせていただきます。 ※日本郵便の「定形外郵便」または「ゆうパック」にてお届けいたします。 ※複数個、または他の商品と合わせてご注文された場合、送料が変わることがございますので、ご了承ください。