【感謝価格12%オフ】クシロ薬局 クレンジングマッサージオイル
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【感謝価格12%オフ】クシロ薬局 クレンジングマッサージオイル

¥3,980 税込

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大阪に「クシロ薬局」という、とても有名な薬局があります。 古今東西の医療、薬学に精通し、惜しみなくその成果を人々に伝えるオーナーの尾崎信太郎先生は、現代の「赤ひげ先生」と呼ばれ、全国から難病の患者や治療家、医師などが教えを請いに集まってきます。 脳疾患、関節炎、皮膚炎、アレルギー、癌…さまざまな疾患に悩む人の駆け込み寺と言われています。 店舗を訪れた人は、薬剤だけでなくアロマ、漢方、ホメオパシーなどの品ぞろえに目を見張るでしょう。 スタッフは、十代からの慢性的な舌のむくみを尾崎先生に相談したところ、あごや首筋のリンパをさっとマッサージして戴き、瞬時にむくみを取っていただいたのに驚きました。 そのときに尾崎先生が用いたのが、この「クレンジングマッサージオイル」です。 アーユルヴェーダ理論に基づいたオイルバランスで構成され、独自ルートでしかなかなか手に入らない、中東や欧州のワイルド(自生)のオーガニックの野草から抽出された精油が6%という高濃度で使われています。 植物のなるべく自然な状態で抽出される「夢のオイル」ことCO2抽出法、そしてコールドプレス法により作られた、パワフルな野生の香りに満ちています。 6%の精油のほか、一般には扱いの難しいヒマシ油などのオイルを、独自の方法でブレンド。 このオイルを、ぜひ「ちい恋良品」で扱いたいとお願いし、許可をいただきました。 ●手足や顔など全身のむくみ、老廃物に ●美顏、肌のうるおいに ●消化不良による腹痛に ●頭痛、肩こりや腰痛に ●髪のハリやコシのために ●咳などの炎症に ●首やわき、鼠径部などリンパの詰まりに ●おなかや手足、ヒップのセルライト対策に ●血行促進に ほか、全身の健康のために使えるオールマイティなオイルです。 ※グレープシードオイルなど、光毒性があるといわれるオイルが入っていますが、肌にすぐ吸収され、酸化しづらいよう設計されており、日中に使っても問題ありません。 ※ヒマシ油を使っていますが、ベタつかずすぐに吸収されます。 驚異のスタッフ体験記はこちら https://ameblo.jp/studiopocket/entry-12457543455.html 尾崎先生のコメントより抜粋 「全身に適応、体に塗ると血流不全を改善する。特に脈拍拍動を起こすところにマッサージをすると、足は軽く首も軽く、手も軽くなる。血管や筋肉の腫れやむくみが取れ、足が速くなる。疲労感が取れる」 「お腹にも、頭も、首も、肩も、胸も塗ってください。元気になってきます。そうすると脱水が起こりやすいので水を飲んでください」 「血圧の高い方に使うとよく下がる(例えば145/96あったものが118/85まで、翌日から持続)」 「髪の毛は色つやがよくなる(少し頭皮毛髪に塗りマッサージする)」 「顔にも同様に塗ると、顔が一番面白かったが、固い皮膚が1週間ほどすると取れてくる。最初はカブレかなと思ったが、1週間後、皮膚は白くやわらかくなった。老廃物が溜まっている人にいいようです」 「このデトックス効果は素晴らしい。体のしんどさのある方、血行障害など、入浴後全身にマッサージして寝るとあくる日ものすごく体が軽い。顔もしっとり、肌もつるつる、髪の毛も勢いを増してくる」 「体の老廃物、炎症を起こすものを中和するこの力は、アーユルヴェーダの解析から始まったものです」 「ガンなどの疲労感にもよく、お腹の動きがよくなります。痛み、かゆみもそれを起こすものを中和します。頭もすっきり、よく動く。若さが蘇った感じです」 「首付近のはれ、顎下リンパの腫れ、顔の疲れた感じも良く撮れ、呼吸も楽になります。マイコプラズマなどにも効果がある。咳がだんだん楽になるのだから」 【さらに詳しく知りたい方に。尾崎先生によるアーユルヴェーダの説明】 クレンジングマッサージオイルの説明には、アーユルヴェーダの話を抜きに話せません。 トリ・ドーシャ(त्रिदोष)説は、生きているものは全て、 ヴァータ(वात・風、運動エネルギー)、 ピッタ(पित्त・胆汁または熱[9]、変換エネルギー)、 カパ(कफ・粘液または痰[9]、結合エネルギー)という3要素を持ち、身体のすべての生理機能が支配されているとする説である。 ドーシャは五大(五大元素、五祖大元素、マハーブータ)で構成される。五大とは、 土大(Pruṭhavī, プリティヴィーもしくはBhumi, ブーミ)・ 水大(Āpa, アープもしくはJala, ジャラ)・ 火大(Agni, アグニもしくはTejas, テジャス)・ 風大(Vāyu, ヴァーユ)の4元素に、 元素に存在と運動の場を与える空大(Ākāsh, アーカーシャ, 虚空)を加えた5つ。 古代インド哲学に由来する考え方である。 ヴァータは風大・空大、ピッタは火大・風大、カパは水大・土大の組み合わせである。 ドーシャ(दोष)は、サンスクリット語で「不純なもの、増えやすいもの、体液、病素、病気の発生に基本的なレベルで関係する要素、病気を引き起こす最も根本的な原因」 を意味し、体液もしくは生体エネルギーを指す。その異常が「病気のもと」となるため、病素とも訳される。 3つのドーシャは、さらに15のサブ・ドーシャに分けられ、それぞれに場所と機能がある。 ドーシャは正常な状態では生命を維持し健康を守るエネルギーであるが、増大・増悪すると病気を引き起こす。病気とは、15のサブ・ドーシャの機能の悪化による、トリ・ドーシャのバランスの崩れと考えられるが、一般に、 ヴァータの増大・増悪は呼吸器系疾患、精神・神経疾患、循環器障害 ピッタの増大・増悪は消化器系疾患、肝・胆・膵疾患、皮膚病 カパの増大・増悪は気管支疾患、糖尿病や肥満、関節炎、アレルギー症状 を引き起こすと考えられている。 ドーシャのバランスを崩す原因としては、体質、時間、日常生活、場所、天体、特に体質(プラクリティ)が重視される。 人間は個人により、先天的・後天的に各ドーシャの強さが異なり、性格や体質の違いとして現れる。体質は個性であると同時に、その人の病気へのかかり安さも意味する。 アーユルヴェーダでは、各人の体質に合わせた食事、生活、病気の治療法があると考え、指導や治療を行う。 ドーシャは1日のなかで、6時から4時間ごとにカパ→ピッタ→ヴァータの順で変化のサイクルがある。また1年のなかでも(インドの季節では)、 春はカパが増大、 夏はヴァータが増大、 秋はピッタが増大、 冬はカパが増大する。 インドには雨季があるが、雨期にはヴァータが悪化、ピッタが増大する。 人の一生の中でも、カパは若年期(0 - 30歳)に、ピッタは壮年期(30 - 60歳)に、ヴァータは老年期に増えやすい。 その人の体質上偏っているドーシャが増えやすい時期・時間に、ドーシャのバランスを崩しやすいと考えられる。また、食べ物や日常の行動などでも、ドーシャの量は変化する。 これを調整し、体から、おかしくなったものの増大をマッサージオイルで引き出し、クレンジングするために考え出したものです。 【成分】 ブドウ種子油、アーモンド油、ヤシ油、ヒマシ油、セイヨウネズ果実油、スイートオレンジ油、ニゲラサチバ種子油、パチョリ油、ローズマリー油、チョウジつぼみ油、トコフェロール、グレープフルーツ果皮エキス、ローズウッド油、ラベンダー油、タチジャコウソウ油、レモングラス油、イタリアイトスギ油 【内容量】100mL